takee
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ak47:
Tokyo Shinjuku Station (via Manuel.A.69)
バイト先の女友達(めちゃ可愛い)と休憩時間が一緒になったときに
俺が見ていたエロ本を覗いて、
「え~ ○○クンってこういの好きなんだ~?」
って言われて突然だったから
「いや、これは……」
なんて誤魔化す俺を彼女は憐れむような目で見て
「あ~ぁ 見損なったよ」
なんて冷たい声で言うわけ。
その態度に俺ちょっと頭にきちゃって
「お前には関係ないだろ!」
って怒鳴っちゃったんだ。
そしたら急にその娘はしゅんとなって
「関係無くなんてないよ……」
とか言うんだよ。
それでいきなり
「わたし、ずっと○○クンのことが好きだったの」
って告白された。
でも怒りのおさまらない俺は読んでいた薔薇族を丸めて
その子を思いっきりひっぱたいてやったよ。
この前の連休中の話。
久々の休日に街に行ってオタショップを回り、
夕飯も外で終えて夜遅くなった道をほろ酔いで歩いていたところ。
いきなり横道から出てきた野郎に腕を掴まれ、「オネーサンちょっとの間黙っててくれる?」と言われた。
こんな熱いのに深々と帽子にマスクって何だと思いながらもう頭の中真っ白、パニック。
すわ強盗かそれとも汚ピンク狙いか!とにかく何とかしなければ!
そういえばこういうとき「火事だー!」と叫べば誰か来てくれるってどっかで見た!
と思い、口を動かそうとするも「あ、あ、あ」と上手く声にならない。
身を引きながら思いっきり息を吸い込み必死で出した大声は。
「ア、アミバ――!!!!」
声が出せた!と「アミバ、アミバー!!!」ととにかく連呼。飛んでるレコードのように連呼。
すると声を聞いたのか後ろから駆けつけてくる足音。
でもその人もやっぱりパニクっていたのか、聞こえてきた声は。
「トキ――!!!」
助けに来てくれた!?味方だ!と思った私は必死に叫んで自己アピール。
アミバー!トキー!の奇妙な連呼を繰り返すうちに、野郎は私の腕を離して逃げていました。
そのうちに周りの家の人が通報してくれたのか、警察に事情聴取に。
「なんでそんな風に叫んだの?」と聞かれ、助けに駆けつけてくれた兄さんと二人で
「いやぁ、とりあえず何とかしなくちゃと思って…後は覚えてません」と苦笑い。
実は近所の人でオタだったその兄さんと警察署のロビーで話しこみ
(お互い安心したのか喋る喋る)仲良くなって来月一緒に映画見に行く事になりました。
とりあえず、ありがとう世紀末覇者。今度何か供えます。
cxx:
「ここまで読んだ」というtitleのtextをprivate postするbookmarklet。dashboardを潜り始めるときに使っておくと、今度dashboardを潜るときに終わりの目印になります。post後にreloadされますが、エラー処理はしてませんので、止まったら疑ってください。
ここまで読んだ
ak47:
カオスな情報置場 - メガドライブ型、セガサターン型のジッポーライターが発売
メガドライブモデルいいなぁ






